
子供のころから私の興味は日本に由来することがいっぱいあっている、任天堂、アニメ、お茶などなので自然と、日本の生活や文化についてもっと学びたいと思うようになりました。日本のことを学べば学ぶほど好きになりました。最初に、日本語を学ぶべきかどうか考えました。新しい言語を学ぶのが無理そうだったけど、ある日、同僚は私に”やりたいのなら、やるだけよ”って言いました。その時から日本語を勉強し始めました。壁じゅうが少しずつ新しい語彙と文法の付箋だらけになりました。上達するともっと日本語を喋れて魔法みたいに感じました。色んなアプリで日本に住んでいる友達ができました。私たちの会話は短かったですが、新しい考え方をもらいました。残念ながら、独学では限りがあります、特に新しい言語です。日本語を勉強し続けたくて専攻を変えました。授業でたくさん学べますが、きちんと習うためにはほんものの会話が必要です。ピッツバーグ大学で自然な会話は、あまり練習できないので次の段階は留学生になってからです。甲南大学で絶対に日本語を上達させます。甲南大学にいるのを楽しみにしています。

